教会案内

教会の特色の紹介

キリスト教を知りたいという関心をお持ちのかたのおいでを歓迎します。すべての集まりは、どなたでもご出席になれます。主要な集会は日曜日の朝10:30からの礼拝式です。若者から年配の方まで、多くの出席者があります。礼拝式は簡素な形をとりいれています。聖書と賛美歌集は教会に備え付けのものがあります。その他、年齢など対象者を定めた集会もあります。

教会の歴史 (生い立ち)

愛ランドキリスト教会は正式に発足したのは2002年9月です。島内のノルウエー国際学校校舎ではじまりました。2005年6月からは現在の礼拝堂に移って(イーストコート4番街4番館B棟)、活躍をつづけています。

西日本福音ルーテル教会

1949年6月 ノルウェー・ルーテル伝道会のG・エイクリー夫妻が最初の宣教師として来日した。彼らは、賀川豊彦の協力により兵庫県明石市で伝道を開始した。中国の共産革命で、伝道会は日本伝道を正式に決定して、中国から引き上げた宣教師が来日した。1962年3月 元ノルウェー・ルーテル伝道会のもとにあった8教会によって結成された。現在まで《ノルウェー・ルーテル伝道会》 《フィンランド・ルーテル海外宣教会》 《フィンランド・ルーテル宣教会》との協力のもとにあります。45を数える各地にあるルーテル教会と、大阪府、兵庫県、岡山県、鳥取県、島根県、広島県、香川県、徳島県、千葉県に伝道している。教会の他に、神戸ルーテル神学校、神戸ルーテル聖書学院、「心に光を」ラジオ放送、蒜山バイブルキャンプ等の働きもしています。また、これまで海外伝道に宣教師を派遣してきました。詳しくは、このホームページをごらんください。

 

「西日本福音ルーテル教会」についてはhttp://www.wjelc.or.jp/にリンクしてお読みください。

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